と強く願っているならこのページを最後まで 読み、自宅の片隅にスペースを探し今日から5分間
私の言うとおりに練習してください。
クラフトマン、西河 敬と申します。

私のことを少しだけお話させてください。
あなたは「ゴルフが上達するにはどうすればいいんだ?」と日々、思っていることでしょう。
その証拠に私のホームページを読んでいただいています。
私は、あなたと同じ悩みを持ったゴルファーと数え切れないほど対面してきました。
それは、クラフトマンという職業がゴルファーとしか接しない仕事だからです。
だから、あなたの悩みを解決することは、多分そう難しくないと思っています。
その証拠に一つの答えを持っています。 その答えとは・・・
ゴルフ上達は
『何をどう習うか』よりも『誰からどう習うか』
が最重要事項なのです。
それ次第で、あなたのゴルフライフが大きく変わるといっても過言ではありません。
一度は、耳にしたことのあるような言葉ですか?
でも、その本当の理由をあなたは知っているのでしょうか・・・
その証拠に私は、アマチュアゴルファーのスコアを驚異的に縮めてきた経験が
数え切れないほどあります。
ほとんどのアマチュアゴルファーは、ゴルフに対して間違った理解を持っていることに驚くことがよくあります。
そのアマチュアゴルファーの方々に 先日、久しぶりにお会いする機会があったのです。
その中の一人、当時スコア121を叩いていた佐々木さんは、 私と出会った翌シーズンに89のスコアを出す ゴルファーにあっさりとレベルアップしたのです!
その佐々木さんとの会話で、今回のお話のヒントがありました。
練習場ですらお金がかかるので、そうそう行くことはできません。

そう、この練習法は現役ツアープロの練習方法でもあるのです。
実際、ツアー中にホテルの部屋でも、この練習法をテーピングを使ってやっているところを私は何度も見てきてますからね。
チョッとした時間にやっていますよ。 ツアープロでも実行しているリアルな方法ですが、決してあなたにできない練習方法ではありません。
その証拠に女性のアマチュアゴルファーやジュニアまでが 実践している簡単自宅練習法なのです。
私はゴルフ一家にたまたま育ったので、 練習場に行くのが日課のような生活でした。
私は幸い、父・母がゴルフ好きな両親でしたので、 幼い頃から練習場が公園のような感覚で育ったのです。 兄と私はいつもクラブを野球のバットと同じように振り回して 遊んでいました。
その甲斐あって、兄はプロゴルファー(現役です)に、 私はクラフトマンに もちろん両親はシングルプレーヤーという 完全ゴルフ一家という環境だったのです。
でも、ですね?
私はそういった環境でゴルフが生活の一部であったため あまり感じなかった事柄を、クラフトマンになって初めて感じたことがあったのです。
練習場でクラブのチューニングを頼まれた時、 必ず仕上がりを依頼者にスイングをしてもらい確認してもらうのが、 私の師匠の教えでした。
そのため、練習場でゴルファーとの会話が日常でした。
その会話で必ずと言っていいくらい聞かれることが、 「どうしたら上達するのか?」 だったのです。














